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知る人ぞ知る王道赤ワイン!バローロおすすめ9選【ソムリエ厳選】

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大好きなバローロ特集!先に言いますが、厳選するのがかなり大変でした笑 ソムリエにとっても、バローロを開けるというのは心弾むもの。レストランの価格は1万円〜というところでしょうか。大体小売価格の2倍位が相場。お家で購入して大切な日に開けたり、持ち込み料金を払ってレストランで楽しむのも良いですね!

今回は「シニアソムリエがおすすめするアマゾンで購入できる特選バローロ9選」をご紹介します!

開けたてのタンニンが、徐々に和らいでいく様子をゆったりとお楽しみください!”王のワインの品格“楽しんでいただけると思いますよ。
この記事の目次

※当サイトで掲載しております「参考価格」は為替レート等の影響で変動する(実際の販売価格と異なる)場合がございます。予めご了承ください。場合によっては参考価格より販売価格が低下していることもございますので、詳細な価格は各ワインの購入ページよりお確かめくださいますようお願い申し上げます。

おすすめバローロ1.バローロ・モンプリヴァート 2011

甘口☆☆★★★辛口

1番好きなワインってなんですか???と聞かれて、若い頃はトスカーナの”ルーチェ”やボルドーの”コスディストゥルネル”など、カベルネベースのガツンと美味しいー!というものを答えていました。アマローネになって、ピノノワールになって、シャンパーニュにハマって…やっと、今、立派な?大人になって、今答えるならバローロ!その中でもこのワインです。バローロの歴史上、絶対無視できない重要な造り手の1人。醸造所がバローロ・エリア外のモンキエロに位置するこ とが例外的に許されている唯一の造り手です。その可憐で妖艶な香りや味わいは、がっちりしっかり好きの方には物足りないものなのかもされません。ですが、このエレガントさが1度飲んで虜になりました。彼等にとって重要なのは色調ではなく、質の高いタ ンニンのみを残すこと。そのタンニンの奥深さを是非、1度味わっていただきたいです。しなやかで、バラが開いていく時の様な可憐で奥深い香りと味わいですよ。

ライトボディ☆☆☆★★フルボディ

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バローロ・モンプリヴァート 2011のまとめ

参考価格 32,890円
ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ
ワインの香り タバコ、甘草の風味に続くダークフルーツの香り
受賞経歴(参考評価) ロバート・パーカーの評価95点、ガンベロロッソは最高評価の「トレ・ビッキエーリ」、ワイン・スペクテイターの評価95点 ビベンダ2017 5グラッポリ ガンベロロッソ2017 3ビッキエリ
ブドウ品種 ネッビオーロ
プチ情報(アルコール度数) 14%
プチ情報(生産本数) 1830ケース
プチ情報(その他) 1904年からマスカレッロ家が所有するモノポール

おすすめバローロ2.バルトロ マスカレッロ バローロ 2014

甘口☆★★★★辛口

伝統派のカリスマと呼ばれたバローロ。最新技術の否定、バリックの否定。畑の拡大も否定。自然の偉大さのみ表現し続ける伝統派。輝くような透明感のある液体は濃い綺麗なガーネット色でとても奥深いです。ネッビオーロ特有の萎れたバラや甘草などの香りが素晴らしく、ピュアな印象ながらに愛らしく力強い伝統的なバローロの典型。 カリスマだったバルトロが亡くなった時に、娘のマリア テレーザ マスカレッロを待ち受けていた挑戦は決して簡単なものでは無かったですが、彼女は父のワインと文化的遺産を完全に受け継いでいます。モダンなワインと飲み比べる時に、1度は試していただきたい造り手です。何故かどこか懐かしく落ち着くバローロなんです!

ライトボディ☆★★★★フルボディ

バルトロ マスカレッロ バローロ 2014のまとめ

ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ州
ワインの香り バラやスミレの花びらの香りや、サクランボ、甘草などのスパイスが混じり合った香り
受賞経歴 ビベンダ2019 5グラッポリ、ガンベロロッソ2019 赤2ビッキエリ
ブドウ品種 ネッビオーロ
プチ情報(アルコール度数) 14%
プチ情報(生産本数) 10,000 本

おすすめバローロ3.バローロ クラシコ 2014

甘口☆★★★★辛口

ワイナリーには3度ほど足を運びました!という程に好きな造り手の1つ。こちらは、畑名の無いクラシックタイプはリーズナブル。とは言っても、重要な単一畑の良い区画を沢山所有していて、3つの畑のブドウを主体に造られています。年によっては幻の畑”ヴィーニャ リオンダ“などの選別されたブドウも使用。クリュの概念がない頃から造られていた色々な畑のアッサンブラージュされたバローロなのでクラシコと名付けられています。ですので、良い出来のぶどう を多くブレンドすることができ、バランスはとても綺麗。バターのラビオリやお肉のカルパッチョなどに伸びやかにとても良くマリアージュします。畑名ワインは少し値が張りますが、セカンドではなくクラッシコなこのワイン!是非バローロをあまり飲まれたことがない方も、飲み慣れた方もお楽しみいただきたい1本です。

ライトボディ★★★★★フルボディ

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バローロ クラシコ 2014のまとめ

参考価格 5,456円
ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ州
ワインの香り マラスカやリベスなどの赤い果実の香りにバルサミコ、チョコレートなどのニュアンス
受賞経歴(参考評価) Wine Advocate (WA)/90/Issue 1st May 2019 Wine Spectator (WS)/92/Issue Feb 28, 2019 ビベンダ2019 3グラッポリ ガンベロロッソ2019 1ビッキエロ
ブドウ品種 ネッビオーロ
プチ情報(アルコール度数) 14%
プチ情報(生産本数) 22.000 本

おすすめバローロ4.ルイジ・ピラ バローロ・マレンカ 2004

甘口☆★★★★辛口

セッラルンガ・ダルバを代表する生産者。男性的で力強いだけでなく、緻密でしなやかさをも兼ね備える。バローロの2004ヴィンテージは、リリース以前からワインスペクテイター誌で”偉大なヴィンテージ“のお墨付きを得たスーパーヴィンテージ!!!同じ造り手さんでも、収穫年によっては雹が降ったり、雨が多すぎたりと自然の力には勝てない事も沢山あります。ワインは醸造所では無く、畑の中で造られているからですね。この地区らしい気候が1年を通して続き、最良のネッビオーロのこのテロワールの偉大さを世界に知らしめたヴィンテージです!この“マレンカ"はピラと、あのガヤのみがワインを手掛けるクリュ。マレンカの畑は南向きの急斜面ですが、表面がボール状の球形になっていてブドウの樹1本1本がより日光を受けやすいのです(この畑の上部は、あのガヤのスペルスの区画!)。最高にアロマティックでワイン評価誌”ヴェロネッリ”において最高評価も獲得しています。

ライトボディ☆☆★★★フルボディ

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ルイジ・ピラ バローロ・マレンカ 2004のまとめ

参考価格 13,800円
ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ州
ワインの香り ハーブ、黒胡椒、タール、萎れたバラの香り
受賞経歴 イタリアのワイン評価誌『ヴェロネッリ』において最高評価「青の三ツ星★★★」獲得。ワインアドヴォケート 94点。
ブドウ品種 ネッビオーロ
プチ情報(アルコール度数) 14.5%

おすすめバローロ5.ガヤ ダグロミス バローロ

甘口★★★★★辛口

イタリアワイン界の帝王と称されるガヤのワイン。最上級単一畑の若樹から採れたブドウを使用して造る、果実の凝縮感と極上のエレガンスを備えた逸品です。2つの偉大な畑のブドウが見事に調和したバローロ。ダグロミスという名前の”ダ”は、英語のFromを意味する言葉。つまり、この畑はもともとグロミス家が所有していた区画であることを意味されています。 だからラベルも他のガヤと違うのですね。お値段的にもエチケット的にも贈り物にもぴったりな1本。味わいは流石ガヤ。イタリアワインをあまり知らない方でも、ガヤの名前はあまりにも有名ですしね!

フルボディ

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ガヤ ダグロミス バローロのまとめ

参考価格 8,800円
ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ州
ワインの香り 完熟したラズベリーやプラムなど果実に、バニラやフローラルの香り
ブドウ品種 ネッビオーロ
プチ情報(アルコール度数) 14%

おすすめバローロ6.バローロ アルボリーナ 2013

甘口☆☆★★★辛口

モダン化によりランゲを復興したエリオのワイン。バローロボーイズの第一人者でもあります。自然派と呼ばれる造り手も培養酵母を使用していることも多いですが、エリオは100%自然酵母による発酵という考え方。発酵をスムーズに行う為、それぞれの畑から早めに収穫した葡萄の酵母を1週間程培養し、各キュヴェのスターターに使っています。酸化防止剤もビオロジコの規定より圧倒的に少ないのが特徴です。フランス製のバリックで24ヶ月熟成され完成するこのバローロは、年間生産数6000本!熟したフルーツの甘い香りとバラ、そしてスパイスの香りが特徴です。女性的な丸みのある味わいを堪能できます。がっつりお肉にも、きちんとマリアージュしてくれるこのワイン。ソムリエ界でも、人気の高い造り手さんです。長期熟成にも耐えてくれますが、若いヴィンテージから楽しませてくれるバローロでもあります!良く、私の師匠が”良いワインはいつ飲んでも開けても美味しい!”と言ってたものです。

ライトボディ☆★★★★フルボディ

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バローロ アルボリーナ 2013のまとめ

参考価格 17,490円
ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ州
ワインの香り 熟したフルーツの甘い香りとバラ、スパイスの香り
受賞経歴(参考評価) ビベンダ2018 4グラッポリ ガンベロロッソ2018 赤2ビッキエリ
ブドウ品種 ネッビオーロ
プチ情報(アルコール度数) 14%
プチ情報(生産本数) 6000本

おすすめバローロ7.ジャコモ コンテルノ バローロ 1973

甘口☆☆☆★★辛口

バローロの最高峰「ジャコモ・コンテルノ」。イタリアで1000€を超えるワインにはあまり出会うことが少ないですが、この造り手はヴィンテージによって常連さんです。ランゲの地をバローロの名産地に変えた一族。”カシーナ・フランチャ“は、同名のブドウ園の最も南側で収穫されるネッビオーロが原料となっています。14ヘクタールに及ぶこのブドウ園の特徴は、ワインに塩分を与える石灰質の土壌と言われています。3~4週間の浸漬ののち、オーストリア製の樽で熟成されます。 甘いバラの香り、甘草、タバコの香りと、とても繊細で余韻の長い味わいが特徴的。やはり特別な機会に開けたいワインの一本です。ソムリエでも、開けどきを間違えると”まだ早かったー!”と困ってしまう古典派。大事な人と白トリュフのパスタなどと一緒に、じっくり飲みたいですね。

ライトボディ☆★★★★フルボディ

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ジャコモ コンテルノ バローロ 1973のまとめ

参考価格 65,890円
ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ州
ワインの香り スミレっぽさや、ピノノワールの古酒にも通じるような奥ゆかしい香り
受賞経歴(参考評価) 近年2004.2005.2006年ヴィンテージはガンベロロッソ/ビベンダ/ヴェロネッリ全てで最高評価 2006年パーカーポイント96点+獲得
ブドウ品種 ネッビオーロ
プチ情報(アルコール度数) 14%程度
プチ情報(生産本数) ワイナリー全体で約60.000本

おすすめバローロ8.バローロ ヴィーニャ マルゲリア 1990

甘口☆☆★★★辛口

このバローロの仕上がりは、ブルゴーニュを彷彿とさせる 調和のとれたエレガントなスタイルが魅力。ワインラヴァー垂涎のバローロのトップキュヴェ2銘柄4世代に渡ってセッラルンガでワイン造りを続けるマッソリーノの哲学は、「強い情熱、そして歴史ある土着品種の特徴を守るため、土地を尊重したワイン造り」を行うこと。彼らはこの哲学と伝統を大切に守りながら、バローロの中でも、特に「セッラルンガの土地のワインを造ること」にこだわってワイン造りを行っているのです。スタンダードキュヴェのバローロは、ワインスペクテーター誌の年間トップ100にランクインするなど、極めてクオリティの高いバローロを造り出しているのです。はバローロ地区の中でも標高が高く、冷涼な気候と南向きの日当たりの良い場所にあるため、長期熟成に向く良質なブドウが造られています。

ライトボディ☆☆★★★フルボディ

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バローロ ヴィーニャ マルゲリア 1990のまとめ

参考価格 20,790円
ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ
ワインの香り フランボワーズなどの赤系果実やスパイス香、メンソール、甘草、スミレの花のニュアンス
受賞経歴(参考評価) Wine Advocate (WA)93点/ Issue 27th Feb 2010 / 2005ヴィンテージWE 96WS 95
ブドウ品種 ネッビオーロ
プチ情報(アルコール度数) 14%

おすすめバローロ9.バローロ ファレット ヴィーニャ レ ロッケ 2015

甘口☆☆★★★辛口

最初に紹介させていただいたバローロ(バローロ・モンプリヴァート)と同じ様にエレガント代表の造り手。ガヤと並ぶバルバレスコの2大巨頭。「言葉を失うほど素晴らしい仕上がり」とジェームス・サックリングも明言する完熟したイチゴジュースの甘くフレッシュな果実。紅茶、香水などの香りも豊か。 ブドウ由来の甘いタンニン、硬さがあるが女性的で上品なワイン。舌の上を転がるとろみが何ともいえない。バローロのロマネ・コンティ」と称される伝統派バローロの王者。 標高の高い一部の区画から生まれる厳格さとエレガンスが両立した逸品。畑の個性やヴィンテージの個性を忠実に再現する「マエストロ」として知られていました。ブルーノ氏は2018年1月に惜しまれつつも亡くなってしまい中でも標高の高い一部の区画から生み出される

ライトボディ☆☆☆★★フルボディ

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バローロ ファレット ヴィーニャ レ ロッケ 2015のまとめ

参考価格 33,000円
ワインカテゴリー 赤ワイン
生産国 イタリア
生産地域 ピエモンテ
ワインの香り ネッビオーロ
受賞経歴(参考評価) ジェームス サックリング100点WA94WS96
ブドウ品種 ネッビオーロ(100%)
プチ情報(アルコール度数) 14%程度
プチ情報(生産本数) 約13000本

バローロとは?

イタリア北西部ピエモンテ州で造られているネッビオーロ種100%の赤ワインのことです。熟成期間はノーマルのバローロでも最低で約3年。リゼルヴァタイプになると5年と、価格が高いのも納得ですね。広いバローロエリアの中でも、地区名だけで170。クリュ別畑名入りのバローロも沢山あります。日当たりの良さ、水捌けの良さなどにより評価もわかれ、人気も違い、価格も変わってきます。ひと昔前の、どっしり王様のイメージとは打って変わって、生産者のアイデンティティなどによって非常にエレガントなものから、昔ながらを保ちつつも自然の温暖化によって表情が変わっているものまで幅広く作られています。また、モダン派から伝統派まで、ひとつのバローロでも表情は、かなり違うものなのです!

バローロの特徴は?

王様!と言うからには表記もフルボディとあるし濃厚でガッツリかと思えば、実はエレガントなのがバローロ。色は鮮やかなガーネット色〜濃いルビー色をしており、グラスに注ぐとエッジが若干オレンジがかって見えるのも特徴。萎れたバラや野生の花を思わせる香り。何よりもブラインドで品種の第一の特徴となるのは深く舌に残るタンニン。今では様々な造り手の個性により、多種多様に表現されるようになっています。

私の(ソムリエ的)バローロの選び方!

高ければ美味しいのかと言えば、そういう物でもないのがワイン。私は、やはり全て試飲してから自分の感覚で選んでいますが、皆さまがそういう訳にはいかないのでポイントをお伝えいたします。先ずは、ヴィンテージ。ノーマルのバローロで、葡萄の収穫年の翌年1月1日から3年(うち木樽熟成2年)リゼルヴァになると法定熟成期間が5年必要です。その手間と土地代を考えれば効果なのも納得ですよね。造り手さんにもよりますが、10年程度は待ってから楽しみたいものです。古くなる事に値段も上がってきますので、寝かせる為に購入するなら、若いヴィンテージでも問題ありませんが、まだまだ美味しくなる可能性があるのに若すぎると勿体無い事もあります。勿論、開けたてから美味しい場合や堅めな印象の方が好きな方もいらっしゃると思いますし、デキャンタなどを用いるのも良いのですけどね。その次に「バローロとは?」でもご紹介した通り、造り手が伝統派なのか?モダンなのか?なのかを調べてから実際に嗜むようにしています!バローロ自体、他の種類のワインと比べ、どうしても高価になってしまう傾向があるのでなるべくじっくり時間をかけて吟味するようにしています。そういう意味では、今回ご紹介したバローロは、ある程度なの知れているバローロが多数あるので、一度その味を確かめてみる価値は大いにあると思います。

バローロの記事にておすすめしたワインのまとめ

バローロをおすすめした最後に

amazonで購入できるおすすめの「バローロワイン」9選をご紹介しましたがいかがでしたでしょうか?高級ワインとして有名な「バローロ」。高価なワインだからこそ是非、特別な日の1本としてご活用ください!

この記事を書いた人

シニアソムリエ riccimori

シニアソムリエ riccimori

一般社団法人日本ソムリエ協会の『シニアソムリエ』の資格を2011年に取得。大阪ポンテベッキオや京都イルギオットーネ、東京インプリチト/オステリアスプレンディドにてマネージャーを務め、現在はイタリアにて修行and子育て中。